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ご案内:2021年度以降の講演料などの改定について

新型コロナ状況下におけるオンライン講演への対応、および「入門・やさしい日本語」認定講師の活躍を支援するため、2021年4月以降の吉開章代表による講演料を以下のように改定します。

2021年4月以降講演料改定

ポイントは以下の通りです。

  • 講演先(営利・非営利など)の形態による区分を廃止します。
  • 全国各地の「入門・やさしい日本語」認定講師の活躍を優先し、適正な報酬を受けられるようにするため、代表(著者)自身による講演料を値上げさせていただきます。
  • ただしゲストやパネリストという形での登壇については現行の金額を適用します。「入門・やさしい日本語」認定講師の研修に一部登壇する場合もこの金額が適用されます(これまでと同じ形式ですと、代表の講演部分が短くなり、ワークショップ講師担当部分が長くなる、というイメージです)。
  • オンラインでの講演については現地での講演と同額とします。
  • 閲覧範囲を限定して一定期間ビデオ視聴する場合には、講演費の2倍でご請求します(視聴可能期間は最長6カ月とします)これはオンライン講演の収録だけでなく、現地講演を撮影したものを視聴する場合も同条件です。
  • ゲスト登壇・パネリストの場合、講演費に変更はなく、ビデオの一般公開も許可されます。

2021年3月末までは現行の基準としますが、事後のビデオ視聴については2倍の金額をご請求します。2020年9月4日以前にすでにお見積を提出しているところについてはこの限りではありません。

何卒ご理解・ご協力のほどをお願いいたします。