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ご案内:2021年度以降の講演料などの改定について(2021年1月27日再改訂)

新型コロナ状況下におけるオンライン講演への対応、および「入門・やさしい日本語」認定講師の活躍を支援するため、2021年4月以降の吉開章代表による講演料を以下のように改定します。

ポイントは以下の通りです。

  • オンラインでの講演については、一定期間事後のビデオ視聴を可とした上で、現地講演料の2倍の設定としています。これはオンライン講演の収録だけでなく、現地講演を撮影したものを視聴する場合も同条件です。事後視聴をしない場合でも同料金とします。
  • 視聴可能期間は限定範囲に対して、最長3カ月とします。
  • オンラインの講演には操作アシスタントが必ず必要となります。こちらが手配し、その費用をご請求します。
  • 原則として主催者の方でオンラインセミナーができる会場を設定し、そこに講演者が出向く形とします。出張の距離であれば出張費が別途発生します。
  • 会場をご用意できない場合は、講演者が自宅環境から実施します。この場合、途中通信障害が発生したり、ログインしなおすなどということもありえますがご容赦ください。万が一続行不可能となった場合、実施予定内容のビデオをお送りし、3カ月間限定範囲でご視聴いただくことで替えさせていただきます。
  • セミナー運営用のアカウントを当方が用意する場合、税込33000円を加算します。この場合Zoomに限定します。
  • 講演は原則として『入門・やさしい日本語』に沿った各地で講演と同内容のものです。
  • ご依頼主の要望にあったワークショップについては、別途ワークショップ講師を手配します。上記44,000円は、オンラインなどでの数回の打ち合わせ時間を含めんだ金額です。
  • ゲスト登壇・パネリストの場合、ビデオの一般公開も許可され、料金の変更はありません。
  • 講演の支払い規定があるところは、別途ご相談に乗ります。

何卒ご理解のほどをお願いいたします。