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カテゴリー: やさしい日本語

東京人権啓発企業連絡会「明日へ」への寄稿が公開されました。

社内外への人権啓発に取り組む企業の団体である東京人権啓発企業連絡会の会報「明日へ」に巻頭特集として掲載された「人権の視点から見た、やさしい日本語」が公開されました。人権の観点からていねいにお話ししています。ぜひご覧ください。

https://www.jinken-net.com/close-up/20210701_2542.html

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総務省「地方公共団体における多言語音声翻訳導入ガイド」に「ハサミの法則」が掲載されています

総務省が「地方公共団体における多言語音声翻訳導入ガイド」を公開しています。当研究会で提唱している「ハサミの法則」が取り入れられています。https://www.soumu.go.jp/main_content/000745491.pdf

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桂かい枝「やさしい日本語落語」でオンライン国際交流を企画しませんか?

当研究会では、やさしい日本語落語に取り組む 桂かい枝 師匠とコラボし、オンラインで外国人と日本人が楽しく交流できる、オンライン上での研修パッケージを開発しました。

  • やさしい日本語で話すコツ「ハサミの法則」(吉開章)
  • やさしい日本語落語(桂かい枝)
  • 参加者間での交流

ぜひ企業研修や、地域全体でのイベントなどとしてお声がけください。

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ご案内:2021年度以降の講演料などの改定について(2021年1月27日再改訂)

新型コロナ状況下におけるオンライン講演への対応、および「入門・やさしい日本語」認定講師の活躍を支援するため、2021年4月以降の吉開章代表による講演料を以下のように改定します。

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弁護団の意見陳述でやさしい日本語が取り入れられました。

東京で行われている優生保護法控訴審裁判で、弁護団で障害者の権利に詳しい藤木和子弁護士とろう者である松田崚弁護士が、より多くの人たちに理解してもらえるよう、冒頭の意見陳述で手話+やさしい日本語での弁論をしました。その言い換えの一部をBefore-After形式でビデオで見ることができます。

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高知新聞で「入門・やさしい日本語」認定講師養成講座募集の紹介

2020年9月24日高知新聞朝刊で、「入門・やさしい日本語」認定講師養成講座募集の紹介記事を載せていただきました!高知から参加があれば四国4県全クリア、本格的に四国での活動ができます。お待ちしています!

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総務省が「地域における多文化共生推進プラン」の改訂を発表

2020年9月10日総務省が「地域における多文化共生推進プラン」の改訂を発表しました。これに基づき各自治体が各地でのプランを策定していくことになります。多言語化とやさしい日本語へ対応、そしてスマートフォンなどのアプリの活用がはっきりと示されています。

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自治体など向け「入門版・やさしい日本語の手引き」提案ビデオ

「入門・やさしい日本語」に準拠した小冊子「入門版・やさしい日本語の手引き」のご提案です。監修された内容を、安価で早くご提供できます。詳しくは協業先の株式会社ダンクのサイトをごらんください。

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書籍「入門・やさしい日本語」を核とした企画を2つスタートします。

アスク出版の協力を得て「入門・やさしい日本語」を核とした企画を2つ立ち上げます。

1)「入門・やさしい日本語」認定講師養成講座(にほんごぷらっと主催)

2)「入門版・やさしい日本語の手引き」(株式会社ダンクとの協業)

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閣議決定「外国人材の受入れ・共生のための総合的対応策(令和2年度改訂)」でやさしい日本語が重点項目に

「外国人材の受入れ・共生のための総合的対応策(令和2年度改訂)」が閣議決定され、「3 生活者としての外国人に対する支援」の項目では、

(1) 暮らしやすい地域社会づくり
① 行政・生活情報の多言語・やさしい日本語化、相談体制の整備

と多言語対応とやさしい日本語が並んで筆頭に掲載されています。

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柳川やさしい日本語ツーリズム事業の成果がコメントされています。

2020年7月5日(日)の西日本新聞筑後版では、2019年度の柳川市の外国人観光客は韓国との関係悪化の影響で減少したものの、台湾からの客は8912人増の9万875人で過去最多となったそうです。柳川市は「日本語を理解する親日的な台湾の高齢者を対象にしたプロモーションなどが奏功した」と、柳川でのやさしい日本語ツーリズム事業の成果について言及しています。大変名誉なことであります。

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「やさしい日本語」が外国人被災者の命を救いますパンフPDF

2016年に制作された弘前大学佐藤和之研究室の「「やさしい日本語」が外国人被災者の命を救います」のパンフですが、2020年オリンピック・パラリンピック大会に向けた多言語対応協議会でのページからPDFがダウンロードが可能になっています。

https://www.2020games.metro.tokyo.lg.jp/multilingual/council/pdf/meeting_05/reference23.pdf

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日本新聞協会「新聞協会報」新年号でやさしい日本語特集

2020年、あけましておめでとうございます。
昨年度はやさしい日本語がメディアに大きく取り上げられ、政府レベルでも注目されました。令和元年=やさしい日本語元年と言うにふさわしい年でした。

新聞社関連団体である日本新聞協会の「新聞協会報」(2020年1月1日付号)で、「やさしい日本語とメディア」という特集記事が掲載されています。


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自治体研修担当者向け講演・ワークショップ体験会のご案内

当研究会では、職員向けや市民向けにやさしい日本語研修会を実施しようと検討されている自治体研修担当の方々向けに、当研究会がこれまで実施してきたものと同じ内容の講演・ワークショップを体験していただける会を開催いたします。2回実施しますので、ご都合のいい日でお越しください。

案内状のPDF版はこちらからダウンロードしてください。

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TBSラジオ「森本毅郎・スタンバイ!」やさしい日本語特集

2019年10月17日TBSラジオ「森本毅郎・スタンバイ!」の「現場にアタック!」のコーナーでやさしい日本語が特集され、当研究会代表およbアドバイザーのMATCHA青木社長のインタビューが放送されました。ウェブサイトに内容が掲載されています。

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