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カテゴリー: 多文化共生

明治大学山脇ゼミで「やさしい日本語」活動の「質疑」を受けました!!

11月21日、多文化共生関連領域の第一人者である明治大学国際日本学部山脇啓造ゼミに招待され、ゼミ生からやさしい日本語ツーリズム研究会活動に関する「質疑」を受けました。

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EDAS「外国人政策勉強会21」で講演しました。

日本人と、日本居住外国人・訪日外国人との絆を深める活動をしているEDASが主宰する「外国人政策勉強会21」で「やさしい日本語のインパクト」という題で9月15日に講演いたしました。

レポート:「やさしい日本語」のインパクト-外国人政策勉強会21

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トルコ人留学生スピーチ「冷たい?日本人」

最近私のグループでときどきシェアされるようになった、2013年Şebnem Zenginさんのスピーチ。「私の日本語は、英語っぽいですか?」「クラブが日本人だけのと、留学生向けので分けられていた」など、日本人が考えなければいけないことが満載です。ぜひごらんください!

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多文化共生を一歩進める、「やさしい日本語落語」の可能性。

「やさしい日本語」を一般市民にも広げ、外国人との交流を後押しするには「笑い」が一番。「やさしい日本語落語」は、当研究会発足に際し、以前から親しくさせていただいた桂かい枝師匠に話を持ちかけ、10月8日に柳川の地で初めて実現しました。

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熊本地震でも活躍、やさしい日本語。

「やさしい日本語」は、阪神淡路大震災の経験をもとに、弘前大学佐藤教授が減災の観点から研究を始めたのが最初といわれています。2016年4月の熊本地震でも「やさしい日本語」が活躍しています。以下のnaverまとめは、被災地で役立っている「やさしい日本語」の記事を集めています。

これはすごい…!被災地で役立っている「やさしい日本語」

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